災害対応
メインメニュー
言語選択(Select language)
お知らせ

【Kyodai Haptics wins second prize in Student Challenge, AsiaHaptics 2018】
A team from our lab have participated and won “2nd in place” prize in the “Student Challenge in Automotive Haptics", which took place from 14-16 November in Incheon, Republic of Korea. ⇒詳細

【World Robot Summit 2018 災害対応標準性能評価チャレンジにおいてチーム「SHINOBI」が優勝しました】
2018年10月17〜21日にかけて行われました World Robot Summit 2018 の災害対応標準性能評価チャレンジにおいて,当研究室と東北大学の多田隈准教授のグループとの合同チームである「SHINOBI」が優勝致しました. ⇒詳細

【IEEE Spectrum video fridayで当研究室の梯子登りヘビが取り上げられました】
2018年10月1〜5日にかけて行われたIROS2018で,当研究室の竹森(D1)が発表した内容(「Ladder Climbing with a Snake Robot」)がIEEE Spectrumのvideo fridayで取り上げられました. ⇒詳細

【京大先生シアター】
京大先生シアターで松野教授が紹介されました. ⇒詳細

【ヘビロボットによるはしごの昇降を実現しました】
2017年11月9日に行われたImPACT タフ・ロボティクス・チャレンジ 第五回フィールド公開評価会で、世界初となるヘビロボットによる梯子昇降を発表しました.

参考動画



【探検! 京都大学で本研究室が紹介されました】
探検! 京都大学で松野研究室が紹介されました. ⇒詳細
ようこそ 京都大学 松野研究室へ
当研究室での研究の四本柱は制御、生物模倣,レスキュー,インタフェースです。 これらは すべてお互いに密接に関係していると共に、何らかの意味で人間とも深く関っています。 当研究室ではメカトロニクス技術をベースに、人間の本質的理解と人間に役立つ機械システムの実現を目指しています。 教育・研究の方針は、学生個々の自主性を重んじ、テーマ着想、理論展開、システム開発、実験、学会発表等を通じて、研究の醍醐味を味わってもらうことです。 メカトロニクスという分野の特性上 機械工学だけでなく、制御、電気・電子回路、プログラミングなど多岐にわたる知識が必要に迫られ、結果的に身につくことでしょう。
松野文俊、福島宏明、Hemma Philamore、遠藤孝浩

複数移動体の編隊制御(フォーメーション制御) ねじ推進ヘビ型ロボット フェロモントレイルを用いてコミュニケーションするロボット群 3脚モジュラーロボット レスキューロボット KOHGA2&KOHGA3 タッチペンを用いた複数移動ロボットの操作システム 過去画像履歴を用いた俯瞰画像提示システム 形態可変な車輪型ロボット“HANZO”に関する研究 自律移動ロボットの安全性に関する研究 control rescue interface
What's new
全てのニュースを見る
コンタクト

京都大学メカトロニクス研究室
TEL/FAX : 075-383-3596(学生室),075-383-3593(教授室)
mail: info[@マーク]mechatronics.me.kyoto-u.ac.jp