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ようこそ 京都大学 松野研究室へ
当研究室での研究の四本柱は制御、生物模倣,レスキュー,インタフェースです。 これらは すべてお互いに密接に関係していると共に、何らかの意味で人間とも深く関っています。 当研究室ではメカトロニクス技術をベースに、人間の本質的理解と人間に役立つ機械システムの実現を目指しています。 教育・研究の方針は、学生個々の自主性を重んじ、テーマ着想、理論展開、システム開発、実験、学会発表等を通じて、研究の醍醐味を味わってもらうことです。 メカトロニクスという分野の特性上 機械工学だけでなく、制御、電気・電子回路、プログラミングなど多岐にわたる知識が必要に迫られ、結果的に身につくことでしょう。
松野文俊、福島宏明、根和幸

複数移動体の編隊制御(フォーメーション制御) ねじ推進ヘビ型ロボット フェロモントレイルを用いてコミュニケーションするロボット群 3脚モジュラーロボット レスキューロボット KOHGA2&KOHGA3 タッチペンを用いた複数移動ロボットの操作システム 過去画像履歴を用いた俯瞰画像提示システム 形態可変な車輪型ロボット“HANZO”に関する研究 自律移動ロボットの安全性に関する研究 control rescue interface
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京都大学メカトロニクス研究室
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